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いしょくどうげん、 2026/02/16

みんな冬休みを代わり番こでとったから1月2月は

飯のブログが散見するなか、ここで拍車をかける!

しまなみ海道てくてく旅での旨い飯達をご紹介、

旅立ちの前夜、

尾道にてお好み焼きとホルモン焼きに

キンキンに冷えたビールが最高でした。

折角なので尾道ラーメンも!

締めのチャーシューメン700円安ッ、

朝食は基本的にキャンセルなのでお昼は 

生口島で再びお好み焼き+おでんもいただきました。

道中、カフェやパン屋も寄りつつ夜は大三島の魚料理屋へ

まずはお刺身、店主こだわりの白醤油で

お次は天ぷら、塩と柑橘でさっぱりと

最後に鯛の釜飯、とどめの米1合で腹パンパン、

結構な量でしたがどれも美味しく食べきりました!

翌朝、食事付きだったのでキャンセルせず食べる。

思いの外、バラエティに富んでてびっくり、、

久しぶりのサックサククロワッサン!

お昼は大島の魚料理屋でタコ天と刺身定食を

定食は撮り忘れてたので、、食べ終えたの、、、

夜は高松の宿に泊まったので

どうでしょう軍団が八十八か所編で毎度立ち寄るうどん屋へ

おでん、辛子味噌が良い仕事してました

かき揚げざるぶっかけ、うまい!

いなり寿司と醤油豆、勢いで頼んだ伏兵たち○

と、まあこんな感じで振り返ると結構食べたな、、、

度々「ちゃんと食べてる?」って聞かれることがありますが

この通りがっつり食べてます!これでもうまんたい!!

食べることは生きることですから、食べずにはいられません


まきしまむ、 2026/01/28

待ちに待った冬休み!

今回は「しまなみ海道」を通って来ました、

丁度、大寒の週で想定以上に寒かった、、、

まずは尾道から船で向島に渡り

日の出前の暗い道を因島に向かって進む

前情報ではっさく大福が美味しいと聞いてたけど

こんな時間にやっているはずもなく進む

次第に明るくなり気づけば因島大橋が目の前に

全長1270㍍、海抜50㍍の橋は2層構造になっていて

自動車道の下に自転車や徒歩で通れる道路があり

意外と揺れを感じるので高所が苦手な方には厳しめかも、

橋の上は案の定、風が強く吹いていて寒かったけど

景色と太陽に救われて無事因島に渡り生口島へ向けて進む

道中、長めのトンネルがあり暖かくて助かった

黙々と進んで生口橋を渡る

因島大橋と違い横は車道なので見晴らしが良い!

生口島ではお好み焼き屋が道中にあったので

吸い込まれるようにして入りひと息入れて回復、

いざ外へ、そりゃ寒いわけだ、、ちらちらと雪が舞う、、、

とりあえず宿のある大三島に向けて進む

神々しく光が差し込む景色を眺めつつ先へ先へ

多々羅大橋が見えて来て少しほっとする

橋を渡りながら横に目をやると造船所が

ひょっとしてあれは今治造船とJMUが組んで作った

世界最大のコンテナ船では!?

ここからでは遠すぎて分からず、、、

宿に到着する前に寄ったカフェで大山祇神社を勧められたので

一旦、宿に荷物を預けて行ってみることに

片道1時間、ギリギリ間に合って良かった、

鳥居をくぐると空気が変わりしんと静まり返る

参道には樹齢2600年あまりの大楠があり圧倒的存在感。

帰り道、振り返って見た夕焼けもなんだか良かった、

2日目は伯方島へ向けて進む

もう見慣れた空と鳶と電柱、

大三島橋は綺麗な弧を描いたアーチ橋

快晴も良いけど雲があると印影と遠近法で

奥行きが増す感じが○

伯方島はあの伯方の塩のところかと思ってたら

あっという間に次の大島に繋がる伯方・大島橋へ

この旅ラストの島、大島に到着、

友浦港に向かって進む

腹減った〜っ何か食べて〜っと思ったら

良い感じの店を発見したのですかさず入り舌鼓、

 

友浦港では猫に出迎えられ船の到着を待つ。

今治まで20分、揺れの心地よさと辿り着けた安堵感から

景色も見ずにうたた寝してた、、、

無事に今治に到着!

一泊二日で尾道〜今治を歩き通してやりました!

※八泊九日のハードな一部を抜粋して記しました

本日から日常に戻っておりますのでよろしくお願いし〼、


すれい、 2026/01/14

月曜日、成人式を迎え無事に送り出してひと安心。

これで良い緊張感から解放され羽を伸ばして休めます!

お客様にとって人生で一度きりのイベントですが

僕たちにとっては毎年のことだから慣れっこになると思いきや

毎年しっかり緊張感もやってくるので不思議です、、、

良い緊張感をもって事にあたることで

良い仕事ができるのかなと思います!

緊張を味方につけるために日々の研鑽を継続して行くことが

大切なのだなと改めて感じた1日でした、


あでぃしょなるたいむ、 2025/12/30

昨日、無事に蹴り納め

走って蹴って走って蹴って走って参りました。

駆ければ寒さも何処へやら、

 

今日は火曜日ですが2025年 oggi last day なので

cut 納めですね!!

与えられた時間を大切にしていきましょう!


むだばなし、 2025/11/18

気温が下がり運動しても汗をかきにくくなっきたこの頃、

運動するには丁度良い!

週に1、2回フットサルをしてるのですが

ついにシューズを履き潰す手前まで来てしまったので、、、

新しいのを手に入れて来ました!

SAMBA classic!!

街でも良く見かけるSAMBAですが

革ならではの蹴り心地の良さがあり気に入ってます。

さらに使い込んでいくと足に馴染むし

エイジング感は何とも言い難い格好良さが◎

ただピークを越すと緩くなっていくので注意!

なので伸びることも考えて1cm下げてみました、

店頭に-0.5がなかったので-1.0を試したら履けたので

SAMBAは元の型が少し大きい目なのかも知れません、、、

履いてプレーしてもちょっとピッタピタ感はあるけど

大丈夫そうだったので良い感じに育てていきたいと思います!

というどうでも良い話でした、


ふらっとえきすぽ、 2025/06/17

俄旅で万博行ってきた、

突然のことでパビリオンの予約はもちろんしていない

なんとなく万博の雰囲気を楽しめれば良いかなという

なんともゆるゆるな感覚で行ってみてみたら

なかなか良かったです!

と、万博がメインと思いきや

安藤忠雄展青春を観ておきたかったので

太陽が仕事し過ぎな万博はほどほどにして忠雄展へ

日曜に調べたら月曜は休館、

危うく月曜に行くところだった、、、

これまで手がけた建築物の模型がずらりと並び

大きいものから邸宅まで全て見られたように思う

また光の教会や水の教会は

映像インスタレーションで展示されていて

特に水の教会は原寸大で再現されているらしく

四季折々に背景が変わるさまが凄く良かったです

帰りのバス待ちでこのブログを書いて

あとは帰るだけ

翌朝水曜5時頃に横浜駅着予定

ちょっぴりとスリル!

日常にこういう刺激があると良い

好奇心を蔑ろにしないよう心がけていきましょう、


いつみても、 2025/05/05

 

鯉のぼりを見かけることが殆ど無くなった気がするけれど

先月、実家に帰省した際に泳いでた、、、

 

 

4月上旬だというのに出ていてびっくり、

桜と菜の花と鯉のぼり不思議な景色が広がっていた、、、

 


おわりに、 2025/01/28

行ったことのないところにとりあえず行ってみるから

始まった今回の旅はなかなか面白かったです!

初めは一気行って一気に帰るでもいいかと思ったけど

色々乗りついで行く作戦は少しスリリングで良かった。

順を追うと夜行バスで横浜から京都に向かい少し観光

また夜行バスに乗り京都から松山に出て少し観光

八幡浜からフェリーで臼杵に渡り電車で鹿児島へ

一泊し少し観光して電車で博多に向かい少し観光?

新門司からフェリーで横須賀へ戻り電車で帰宅。

随分と移動に費やしましたが移動も旅行のうち

夜行バスには夜行バスの、電車には電車の、

フェリーにはフェリーのそれぞれの良し悪しがあり

それはそれで大変ながらも面白かったのでok

本当に何処へでも繋がっていて

体力さえあれば安く何処までも行けるなと感じました。

緩めたネジをちょっと閉めて明日から復帰です!

冬休みありがとうございました、


ゆらゆら、 2025/01/25

ひたすら乗り継ぎに乗り継ぎをして来たが

最後の最後はゆっくりと一気に帰る、

深夜に新門司港を出て約7時間、

雲に阻まれ朝日は見られなかった。

なんせ到着まで時間がかかるので

シアタールームやトレーニングルームもある

浴場も完備されていて露天風呂もあった

ただ揺れが強い時は波プールみたいになる。

ともあれ船内は自由に動き回れるので

揺れに慣れてしまえば快適そのもの

移動自体も楽しいし、

移動しながら他にも楽しめるって良いですね!

横須賀港まで後約2時間半、

旅はいよいよ終わりを迎えようとしている、


りんかく、 2025/01/24

鹿児島の朝はあまり寒くない、

北上する前にちょっと南下して指宿へ

もくもくと蒸気が立ち上る海岸が面白い

初めて来たのに既視感あると思って調べてみたら

どうでしょう軍団がサイコロの旅で来た所だった。

あの後、彼らは奄美大島に向かうことになったが

僕はここまで西へ南へとやって来たけど北へ向かう

途中、熊本を経由してやっと到着、博多!

これで九州の東から南へ西に北へとぐるっと周った、

ほとんどを素通りして来てしまったわけだけど

とりあえず未開の地を開拓できて良かったよかった。

九州をあとにしてまだ旅は続く、


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