ブログ

Blog

秋冬コレクション 2019/09/09

コレクションが発表したら

本はいつもコレ

色々出てるがこれが好き

気になるデザイナーのを繰り返し

ぼんやり休日に見るのがいい

カールラガーフェルドの最後の作品は

やはりコレ

千鳥格子

こんなに長期にトップブランドを支えれる人って今後現れるのだろうか

みんなヘッドハンティングされたらチャンス求めてどんどん動く

最後の作品はモデルでも泣く人もいるくらいだから私もぐ!とくる

1番カッコいいと思ったのはコレ

BALENCIAGA

夏のパフスリーブに続いて袖がラウンドして

強い女を表現か

襟!素敵だ

サカイはいつも何か新しいモノを出してくるから好きだけど今回は

画家のペイントしたイメージは

大嫌いだ

ナイキとのコラボもなにも良くなかったしね

日本人で今もっとも輝いていると期待してるから来季は私好みになって欲しいなぁ

私の御用達のギャルソンは

球体

光と陰?

しかし球体ってファションにしたら醜いね

こんなにスラリとしたモデルが着てコレだから

私が着たらくーどうなる事か

CELINE

これぞパリコレ!素晴らしい

この辺はいいね

エデースリマンになってシンプルになってる

そう

シンプルが好きだけど

mm単位でこだわってバランスを考えるのが

楽しい

ファッションって本当に楽しい

いつもトキメク



近所の酒屋さん 2019/09/09

いつも寄らせてもらってる酒屋さん

坂本酒屋

奥さんも

そこで働いてる方もoggiに通ってくださる

だからって事ではないが

雰囲気が好きで寄らせてもらう

この三岳は以前は中々手に入らなかった焼酎だ

時にはこんなのもある

桃

チョーでかい

何よりいいなと感じるのは

奥さんや野辺さん

どんな時もパーフェクトに綺麗にしてる

リップもきったり

働く女性が増えてるが

綺麗にこだわって生きてる人はステキだ

自分もそうありたいと思う

そんな人達は会話も笑顔も素敵だ

そうなりたいと思う


ここ吹く風、 2019/09/08

旅6日目、

合掌造りの宿に泊まったのだが

自分も含め7人中5人がマラソン参加者だった

しかも皆海外から走りに来てるようだ、、、

1184人が走るためにここ白川郷に集まる

愉快な仲間がこんなにもいると心強い

昨日、話したおっちゃんに走りこんでるか聞いたら

3週連続で1人箱根駅伝なるものをトライしたと

いっちゃってる、、、

往路だけといってたけどそれでもいちゃってる

いっちゃってる人しかいないのがウルトラマラソン

完走はできなかったらしいが走り過ぎ

箱根つながりで今回のコースは20km地点まで登りで

どうやら箱根の5区と同じ高低差らしい、、、

そして今日は台風の影響でこちらは気温が上がるらしい

関東は台風の軌道次第だが風で飛ばされないように、

僕は飛ばしすぎないように気をつけます!

続く


容赦のない陽射し、 2019/09/07

旅5日目、

旅中だと炭水化物ばかり摂取しがちになる

まあ、カーボ・ローディングだと思えば良いが

野菜が食べたくなることもある

道の駅でトマトを手に入れることに成功!

これで水分とミネラルを補給できる

また体を冷やしてくれるのもありがたい

白川郷は蕎麦と稲が多い

初めて蕎麦の花を見た

何はともあれ6日目はこの旅の核として

白山白川郷ウルトラマラソンが待っている

台風13号も15号も器用に逸れた

全米オープン中だからいる筈ないのだが

松岡修造が近くにいるのだろうか?

あまり暑くなりすぎないことを祈る、

6日目へ続く


旅客、 2019/09/07

旅4日目、

正午過ぎまで高山でゆっくり過ごす

それからバスで白川郷へ向かう

連日、太陽に晒され消耗気味なので

今日は白川郷の湯に浸かって終わり

湯ではポーランド人とサウジアラビア人に

声をかけられた、

よく分からないが笑いが生まれる

同じ人なのにどこどこ人と種別してしまうのは

人間の所業ではないだろうか、、、

5日目へ続く


滑れる町、 2019/09/07

続3日目、

無人駅の飛騨小坂駅に整理券はなかった

とりあえず乗って高山についてから精算

高山の町並みはどこか切り絵のよう

古めかしくあるが機能的で住みやすそう

川沿いを歩いているとパークがあった

スケボーもできる町、高山

4日目へ続く


巌立峡、 2019/09/07

旅3日目、

高山へ向かう途中

5万4千年前の溶岩石でできた壁

「巌立」を見たくて飛騨小坂で降りる

写真では分かりにくいけど

今にも崩れ堕ちてきそうな圧迫感、

迫力がビシビシ伝わってきた、、、

遊歩道を進むと

三ツ滝

おそらく巌立の上らへん

途中、鹿っぽい四つ脚の生物の後ろ姿も見た

あかがねとよ

石の上は道が分かりにくかったり

ぐらついて危ないので印を辿って行く

からたに滝

道中、蜘蛛の巣にかかりにかかって

もはや動じない精神をいただいた気がする、、、

 駅へ戻るバスが来るまで小1時間

近くに天然炭酸泉の温泉があるので

寄っていく、飲んでも良いようだが

湯の匂いと炭酸で変な味がした、、、

高山へ続く


巡りきれん、 2019/09/06

続2日目、

下呂の宿で荷物下ろして

いざ温泉へと意気込んだものの

夕立に見舞われ、たたらを踏む、

弱まるのを待つ間一寝入り

小1時間で雨もおさまり

下呂の町を散策しながら温泉を目指す

手形で3箇所巡るころができたのだが

2箇所で十分だった、有効期限は半年、、、

他にも自由に入れる足湯などもあり賑う

下呂の湯はアルカリ性で肌がヌルッとする

角質を取って美肌効果があるからなのか

女性の姿が多かったように思う、

3日目へ続く


とんとん、 2019/09/05

旅2日目、

水の町郡上八幡には名水百選のひとつ宗祇水がある

それを汲んで行こうと思ったが為にバスを逃す

万事休す、タクシーを使うか歩くか

車で20分、足で3時間、迷う余地はない

ここは時間を買う

約13kmで5000円これが時間の値段か、、、

おかげで予定より早く着けたのは良かった

美山鍾乳洞

自分のほかに人影はなく

いるのはコウモリだけ

洞内は結構深く自然の織りなす形状は

興味深いものがあった、

それにしても外は暑く水を汲んでおいてよかった、、、

下呂へ続く


旅は道づれ、 2019/09/05

旅の初日、ひょんな事から

イタリア人と郡上八幡を歩き回った

名はアンドレア

乗り継ぎ駅の券売機で遭遇

不得手な英語を使う時が来た

と、思いきや日本語で尋ねてきた

「此処に行きたい、どうやって買う?」

そこで目的地が同じだと知る、、、

何となく郡上な僕、間違いなく郡上な彼、

彼の情報をもとに見知らぬ地を案内?する

不思議な旅が始まってしまった


Blog TOPへ戻る

PAGE TOP