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【旅ブログ】チェコはプラハの駆け足1泊2日 2017/09/19

 

こんばんは!

 

 

やっぱり書きたくなったので旅行ブログ書きますね!

 

 

 

 

 

 

飛行機トラブルでなんとかついたプラハ

 

 

 

朝起きたらごっつ寒かったです、、、、

 

 

8月なのに、、、

 

 

 

気候が変わりやすいようです。

 

 

こんな格好してるくらいです。

 

 

 

プラハは実質1日分くらいしか滞在できないので

 

朝から出発します。

 

 

 

 

早速旧市街広場に!

 

 

 

 

 

どどーん。

 

少しだけ歴史の復習をしていきましたが、

 

 

 

プラハの春、、、、

 

破壊された街並みを、市民が必死に修復して今に至る

 

 

 

 

まさに人の生きてきた歴史が詰まってる建物達。

 

 

 

美しいです

 

 

有名な天文時計のある市庁舎は工事中でした

 

 

 

 

でもめちゃくちゃ繊細に作られてます。すごい。

 

 

 

 

広場でのんびりした後に

 

カレル橋を渡ってプラハ城へ向かいます。

 

 

 

 

橋の写真撮るの忘れてましたが、

 

生演奏だったり出店だったり賑わっていました。

 

 

 

 

プラハ城までは少し歩くので、

 

名物お菓子のトゥルデルニークでパワーチャージ。

 

 

 

 

アイス入りみたいなのもあるみたいで、、、

 

 

 

美味しい〜〜〜〜〜〜〜〜

 

揚げたパンの耳に砂糖かけたやつみたいな感じです。

 

 

割とどこにでもある。

 

 

 

その後に

マラーストラナの聖ミクラーシュ教会へ

 

 

 

なんと内装がピンクベース、、、可愛い、、、

 

 

モーツァルトが演奏したパイプオルガンがあります

 

 

 

 

その後坂を登って登って、、、、、、いや疲れるわ、、、

 

 

 

プラハ城到着です!!!

 

 

 

小高い丘の上なので

 

 

プラハの街並みが綺麗に見えます

 

 

 

 

 

プラハ城は見るコースによって

チケットが分かれていて

 

私はベーシックなBを選びました。

 

 

 

 

チケットを買って進むと………

 

 

 

出ました!!聖ヴィート大聖堂です!

 

 

 

 

大きすぎてカメラに収まりません

 

 

 

ゴリゴリのゴシック建築です

 

 

 

 

中に入ると

 

 

 

上品な感じです

 

 

 

 

 

ミュシャのステンドグラス

 

チェコの発展を願って作られたとか、、、、

 

 

こういう時

ガイドツアーにこっそり同行したりしてます。

 

すみません。

 

 

 

 

 

観光客で見つけた

 

かなり攻めてるヘアスタイルなボーイ

 

 

 

 

沢山まわって、

 

 

錬金術師が暮らしていたという

 

黄金の小道へ、、、

 

 

 

 

 

 

カフカの家もあります

 

 

当時の様子を保存してあるのか再現なのか

分かってないんですけど、

 

 

 

かわいい〜〜こんな家に住みたーい♡

 

って感じですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして〜〜

 

 

 

お昼ごはん!

 

 

 

 

 

グラーシュです!

 

ビーフシチュー的なものです。

 

 

 

 

なんと

 

パンの中にグラーシュが入っています!!!

 

 

オシャレ〜〜

 

ビールは多分美味しかったんだと思います

(お酒弱いのでわかりません)

 

 

 

 

 

 

このあと

 

本当はミュシャのスラヴ叙事詩を

 

見たかったんですが、

 

 

 

 

 

インフォで聞いたらやはりまだチェコに戻ってきてない、、、、

 

 

 

私の旅の目的とは一体、、、、、、、

 

 

 

 

 

再訪を誓いながら、ミュシャ美術館です。

 

 

 

 

 

 

ここはミニミュージアムって感じでした。

 

日本人もいたり、、、

ミュシャ人気ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてWi-Fiを求め、ヴァーツラフ広場のカフェでスイーツ!

 

 

 

 

海外サイズです(でかいけどおいしい)

 

 

 

 

 

予定詰め込み系女子なので、

 

ドナウ川から眺めるプラハ城の夜景でも見にいきたいな〜〜と思い

 

 

 

待ってみるも、、、、

 

 

 

 

日が落ちない、、、、、、、

 

 

本当に日が長いです。

 

21時くらいでようやく夜になってくる感じ。

 

そりゃパリピもいますよね。

 

 

 

でも暑くなくて、快適に美しい風景が見れて、、、

 

やっぱりうっとりしちゃいますね。

 

 

 

 

 

チェスキークルムロフ編へ続く

 


旅路の果て、 2017/09/18

 

 

僕の中でスリランカというと紅茶、ポディマハッタヤさん

 

 

 

そんなワードが浮かんでくる

 

 

 

紅茶はもちろんセイロンティー、

 

 

 

ポディマハッタヤさんは国語の教科書に出て来た人、

 

 

 

名前のインパクトで覚えてた、、、

 

 

 

確かスリランカで鉛筆の材料となる黒鉛を採ってる人

 

 

 

そんなことくらいしか知らなかった

 

 

 

スリランカという国の認識を改めなければならない、

 

 

 

歴史の教科書で出て来た「サンフランシスコ講和条約」

 

 

 

これに深い関わりがあった、

 

 

 

講和議会でセイロン(後のスリランカ)代表として

 

 

 

出席したジュニウス・リチャード・ジャヤワルダナ氏の演説

 

 

 

がなかったら今の日本はなかったのかもしれないと、

 

 

 

Hatred ceases not by hatred but by love.
人はただ愛によって憎しみを越えられる、
人は憎しみによって憎しみを越えられない。

 

 

 

このブッダの言葉を用いて憎しみの連鎖が戦争になることを戒め

 

 

 

多くの国の賛同得ることができたのだ

 

 

 

スリランカの旅でそれを知ることができて良かった、

 

 

 

 


key item、 2017/09/16

 

 

 

スリランカの旅で役立ったもの

 

 

 

僕が行った時期はまだギリギリ雨季だったので

 

 

 

日中は晴れてても天気雨のようにパラパラ降って来たり

 

 

 

夕方になると雷も鳴ってにザーザー降りになったりして

 

 

 

なんだか地元、群馬の天気に似てました、

 

 

 

そんな中で活躍したのがコレ

 

 

 

風呂敷?

 

 

 

ただの風呂敷じゃありません!

 

 

 

超撥水風呂敷というもので

 

 

 

濡れないでも通気性はあるという不思議なアイテム

 

 

 

雨が降って来たらサッっと纏えば傘や合羽の代わりのもなる

 

 

 

しまう時は、ひと振りすれば拭かなくてOK、

 

 

 

また、普通に荷物を包んだりするにも使える

 

 

 

後はこんな使い方も、

 

 

 

2日目に歩いた時に汗だくになったのと汚れたので

 

 

 

ちょっとズボンを洗って干してる間に

 

 

 

着ているものがなかったので浴衣の要領で着ることもできた!

 

 

 

現地では「saromb(サロン)」と呼ばれている筒状に縫った布

 

 

 

スカートみたいなものを男性が着用してるので

 

 

 

このまま出歩いても違和感なく過ごせたので助かりました、

 

 

 

made by Kiryu of Gunma、

 

 


language、 2017/09/16

 

 

 

海外の旅は殆ど経験がないのでわからないのだが

 

 

 

帰って来たのにもかかわらず

 

 

 

反応が英語になってしまったりする、、、

 

 

 

数日、日本語を使わないだけでこうなってしまうのか?

 

 

 

そういえば、向こうの犬やカラスの鳴き声はこっちと違った

 

 

 

種類が違うのだから当たり前かもしれないが

 

 

 

人間がそうであるように

 

 

 

彼らも違う言語を使ってるのかもしれない

 

 

 

そう考えるとおかしくて仕方ない、

 

 

 

日本の中でも訛りとかあるのかな?

 

 

 


CHANELいいね 2017/09/16

はい

CHANEL秋新色です

免税で買った

免税では買うもの決めていく

秋のボルドーいい色だね

ネイルは毎回左手の中3本必ず3日しかもたないのにシャネルは5日もつ

さすがです、

これは噂のエスティローダーの

oilと水が入ってるファンデ

シルクのような仕上がりだ


揺るぎなし、 2017/09/15

 

 

 

地上はどんよりとした曇り空でも

 

 

 

雲の上はいつだって晴れ渡っている、

 

 

 


pm2.5、 2017/09/15

 

 

コロンボから空港へは

 

 

 

バスで行こうと思ってたのだが

 

 

 

話しかけた相手がトゥクトゥクのドライバーだった、、、

 

 

 

まあ、最後に〆として乗るのも良いかと思い託してみた

 

 

 

それが間違いだった、、、

 

 

 

ちょうど夕方のラッシュの時間帯だったようで

 

 

 

30kmしかないのに2時間もかかった

 

 

 

マラソン選手より遅いなんて、、、

 

 

 

2時間、もろに排気ガスを吸う羽目になり

 

 

 

具合悪くなりそうだ、、、

 

 

 

でも時間は余裕があったので間に合いました、

 


rail way、 2017/09/15

 

 

 

キャンディ駅到着、

 

 

 

そこそこ飛ばす運転手で早くついた

 

 

 

コロンボへ向けて列車で行けることになった、

 

 

 

本でも読んで過ごすことにしよう

 

 

 

と思ったがすぐに睡魔来てそれどころじゃなかった

 

 

 

 

小一時間、寝てしまった、、、

 

 

 

電車の揺れは横揺れより縦揺れが多く

 

 

 

アトラクションのような感じ、、、

 

 

 

そして扉は開けっぱなし

 

 

 

急に大きな横揺れがきたら落ちるかもと思いつつ

 

 

 

コロンボまであっいう間の2時間半でした、

 

 

 

 


connecting、 2017/09/15

 

 

シーギリアの宿を後にして、

 

 

 

列車に乗るためキャンディへ向かう

 

 

 

まずはバスでダンブッラへ、

 

 

 

ダンブッラでバスを乗り換えてキャンディを目指す!

 

 

 

乗り換えで苦労するかと思いきや

 

 

 

降りた目に前にキャンディ行きのバスが、

 

 

 

後はキャンディに着く時刻と列車のチケットが取れれば

 

 

 

列車でダメならまたバスでコロンボへ、

 

 

 


辺見さん家 2 2017/09/15

 

たまプラーザ店 瀬川です!

 

今日は oggi OB の 辺見さんのサロン 

静岡県 函南にある violetta で

1日アシスタントをやらせてもらいました!

 

スタイリストになってから

美容師になってから

他店で アシスタントとして働くのは初めてで、、

 

必死 、、けどワクワク、、!

初心に返るとはこうゆうことか!と。

 

 

 

 

贅沢にも 辺見さんにカットもしてもらっちゃいました。

 

 

とにかく速い!

 

何もかもが サクサク進んでいって

気持ちの良いリズム感で、お客様があっという間に帰っていきます。

 

これは話を聞いただけではわからなかった、

 

 

想像以上です。。

 

本当に貴重な経験をさせていただきました。

 

夜ご飯まで ご馳走になって、

21時すぎに新幹線に飛び乗る!

 

 

そんな濃密な二日間を過ごさせていただきました!

 

 

 

会って まだ2回目なのに、

 

お家に泊めさせてもらって

スタッフ、お子さんたちとの食事会も開いてくださって、

地域の方にも会わせてくださって、、。

 

淡々と  当たり前のように 温かく受け入れてくれたことに、凄く感動しました。

 

また 会いに行きたいな、

 

 

本当にありがとうございました!

 

 


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